駄絵とか。

20070527170423

20070527170428


くりすます実録よんこま。
机片付けてたらプロット発見したから勢いで描いてみた☆

レナのトーン間違えたうえに点描トーン使ってないっつーありえなさw

一応
レナ→俺
圭一→硅一のつもりでかいた。


ひぐらしあんま描かないから下手・・・

すべて実話ですよ、
表情もろもろは別として。


・・・本当に思い切った顔して悪い子だったかな・・・っていうんだもんあの子!!!

てか次の日の話をきいたときには内心吹いてた←

2007年05月27日 部活動 トラックバック(0) コメント(0)

愛・雲雀曲。



DVD第6かんほしい。
CMにやられた。
むしろ雲雀様ジャケットとか萌える。

録画したのに間違って消しちゃったよ


並盛校歌が!!!!!!!!!

OPが変わってからの話は残ってるのにね。


ところで来週すくあーろだよ!!!!!!


鮫鮫!!!

カスザメ!!!!!!!

ヘタレ攻め!(黙れ





たのしみですね、くふふのふーw







ところで、タイトルですけど。
妹と二人してリボーンのサントラひきまくってたんですよ。
一つのピアノで。


妹は俺と違って絶対音感をととさまから引き継いでるんで楽譜なしで音だせるわけです。

楽譜読めないくせにな





事の起こりは、俺が勉強してるときに聞こえた音。


みみししどどららししそそららふぁふぁ・・・


雲雀様キタ――――!!!!!!!




「えwwwwちょwwwおまwwwww何そんな雲雀様・・・きえぇぇぇぇええぇぇ!!!」



錯乱。

ほんっとに錯乱。


妹軽くひいてた。

で。


「ちょ、もっとゆっくりやれ!」
「十分ゆっくりじゃん」
「違うっつの!指がみえるようにやれっつの!」
「るっさいなぁ、なんでそんな一生懸命なわけ?」
「それが雲雀様のテーマだからだよ・・・」



「・・・で、このあとなんだっけ」
「たりらりらりらーてぃらりらりらりんってのだよ」
「見ればわかるけど・・・」
「よぉし、行こうか!上で鑑賞しようか!!!!」


で。二人してTVの前で携帯構えて音声録音。

多少のノイズは気にしないwww


もう耳元で大音量で鳴り響かせてたよ、俺は。




だって雲雀様の声も一緒にきこえるんですもの!!!!!!


だからクラス替えのときの声とかも録音した!!!


「さて、風紀委員の仕事を始めようかな」とかね!!!!!



あー!!!萌ーえー!!!!!!!



雲雀萌えがとまらない。
アイズ様以上。
総ちゃん以上。

退以上。


・・・大切なものは失ってからきづくのです・・・


総ちゃんよりも退のがスキみたい・・・。



さぁて、来週のジャンプはどうなんだろうね!!!!
退生きてるかな?!



・・・あぁ、学校終わって即かえって読みに行きたいのに・・・っ!!

補習の所為でいけませんがな!!!!!!


あほんだらぁー!!!!

2007年05月26日 腐女子語リ トラックバック(0) コメント(0)

ワォ様日記。

【口調バトン!】
0:絶対掟は守ること。
1:回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書くこと。
2:日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
3:回されたら何度でもやること。
4:アンカーを突っ走る事は禁止されている
5:口調が分からなくてもイメージ。1人称もそのキャラのものにすること。
6:これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする。
7:最後に回す人を絶対7人指定すること。

【指定 →雲雀】

小鳥遊さんからもらったバトンだよ。
僕なりに頑張るからちゃんとみててね。
みないと咬み殺すよ?


今朝は昨日遅くまで寝ていた所為か起きるのが遅くなってしまってね、
いつものように掃除をすることができなかったよ。
まぁそのかわりに補習が終わってから掃除したんだけどね。
掃除道具がものすごく汚かったから整理整頓していたんだけど。
教室に戻って時計をみたら18持40分。
ワォ、気がついたら1時間たってたよ。
校歌を口ずさみながらやっていたからかな、全然苦じゃなかったよ。
学校がきれいになるんなら僕はそれくらい厭わないけど。
まぁいいや。
明日そこの掃除の班の人たちに壊れた道具とかやらせるし、
僕がやるべきことはちゃんとやれたかな?
ただ、気に入らないことがあるんだよね。
人が掃除してる最中に群れてる草食動物が僕の邪魔をするんだ。
階段を広がって歩いたら迷惑だ、とか考えられないのかな?
考えられないからそうしてるんだろうけど。
まったく、草食動物って邪魔だよね。
群れてるのを見ると咬み殺したくなるよ・・・。本当に。


ああ、あと立ち幅跳びの体力テストをやったんだ。
飛ぶのが怖い、とかいってる草食動物があまりに気になったから言ってやったよ。
「弱虫は土にかえれよ」ってね。
あはは、って気にしないように笑ってたけど、
僕は本気だったんだからね?
ああ、群れてる奴って本当にうっとうしいなぁ・・・。
まぁいいや、明日もまた掃除するために早く起きるんだしね。
早く学校に行けば群れがいない時間に掃除できるしいいかな。
学校にも長い時間いれるしね。
・・・応接室がないのは残念だけど。





***

【このバトンは気になるあの人に回してコッソリあの人のことを知ってしまおうというバトン】

★最初に知りたいあの人を教えてください☆☆☆ (何人でもどうぞ)
【口調バトン】とまとめて指名です。
時雨→デイダラで頼むよ、雲雀は重複しちゃうからね。
さや→どらえも(ry ジャイアンでもやってもらおうかな。面白そうだし。
きゆ→不破で良いかな、水野くんでも構わないけど。まぁすきなように。

★あなたのお名前は?
螢火涼夜。

★呼んで欲しい呼び名は?
好きなように呼んでくれて構わないよ。
ああ、けどりょうや、なんてひらがなで呼ぶのはやめてほしいな。
せめてカタカナにしてよね。読みづらいんだから。

★職業は?
中学3年生。
**中学校で体育副委員長やってる。
まぁ何よりも学校を愛そうと掃除したりしてるんだけどね。

★休日の過ごし方は?
本屋に行くかパソコンやってるかだね。
ああ、たまに町にくりだすけど。

★趣味は?
物書きかな。
原稿用紙に文字を埋めていくのは結構楽しいよ。

★いつものファッションスタイルは?
基本的に黒い服を着てるかな。
スカートはたまに穿くくらいかな。
スカートのときは大抵オーバーニーなんだけど。


★髪の色は?
黒、って言いたいんだけどね。
僕の髪は茶色っぽいみたいなんだ。
いろいろ食べて頑張ったから黒に近づいてきてるはずだよ。
昔は金色だったんだって。
考えたくないなぁ・・・。

★好きな色は?
黒かな。漆黒ってすきだよ。
ああ、あと白とか灰色も。暗色が良いね。
暖色はあまりすきじゃないかな。


★あなたの性格を一言で。
自己中心的っていうのかな、天上天下唯我独尊って感じだよ。
ああ、けど繊細できずつきやすいところもあるんだ。
基本的にやられたらやりかえすんだけどね。
あ、一言じゃない。・・・まぁいいよね。


★今欲しいもの、ベスト5は?
1.雲雀様
2.ディノヒバ本
3.文才
4.英検2級
5.文検4級。

雲雀そのものが手に入れば満足だよ。
手に入ったらすきなようにできるしね。
考えるだけでゾクゾクするよ。

★好きな食べ物ベスト5は?
1.ホワイトシチュー
2.ドリア
3.ビーフシチュー
4.焼き肉さん太r(ry
5.もやし炒め

★好きなタイプを5つ教えて☆☆☆
・しつこくないひと。
・嘘をつかないひと。
・優しくて誠実なひと。
・信頼できるひと。
・余裕のあるひと。

★嫌いなタイプを5つ教えて☆☆☆
・しつこいひと。
・うっとうしいひと。
・うそをつくひと。
・年甲斐もなくわがままなひと。
・人間性がありえないひと。

すべてアイツを指しているけど。
わかってくれてるのかな?

★将来の夢は?
国語の先生かな。
声優になりたい、ってのもあるけどとりあえず教師免許をとるところからだね。
作家って夢もあったけど、それは趣味でできるよね、って思ってる。

★今一番ハマっていることは?
物書きとブログかな。
あと学校の掃除。
だんだん楽しくなってきてるんだよね。

★近々始めたいことは?
町内のゴミ拾い運動。
ゴミ袋持ってゴミを拾いながら登校しようかな、なんて。
けど愛する××市のためなら多少の恥はいとわないよ。

★よく見る番組は?
最近はREBORN!だけかな。
忙しくてテレビみれないんだよね。
ああ、おおきく振りかぶってもだね。
アニマックスで最近みてるよ。

★これだけは譲れない!っていうこだわりは?
雲雀様について狂える若さは譲れないね。
若いうちに言っておかないと大人になってから後悔しそうだからね。

★今のあなたは子供の頃に夢見ていた大人になれていますか?
まだ大人になれてもいないからわからないな。
でも子供の頃に大人にどんな幻想を抱いてたかなんて覚えてないかな。
大人は親と先生がすべてな頃だったし。
先生は最悪だったからね。
・・・これから検討するよ。

★あなたの一押しを教えてください。
スクザンってマイナーかもしれないけどかなりいいものだよ。
ヘタレ攻めのスクアーロが哀れでたまらないんだ。
みんなもぜひ読んでみるのをすすめるよ。
ザンスクよりもスクザンのがヘタレだからね。

★得意料理ある?
焦げた・・・かな。
ああ、得意料理?
壊れた電子レンジとかのことかな?
食べれる物なら炒り卵だね。
あ、かわいそうな卵は頑張れば作れるよ。
料理って言うのかわからないけどココアなら甘いのができるかな。

★地元ネタを一つお願いします。
桶狭間の古戦場があるんだ。
織田信長や今川義元、毛利勝元とかがすきな人はぜひくるといいよ。
お墓とかもいっぱいあってお参りできるからね。




はぁ、多かった。
僕、もう疲れたよ。
まぁネタもなかったから丁度良いんだけどね。
じゃあ、そろそろ僕は寝るよ。おやすみなさい。

2007年05月21日 バトン トラックバック(0) コメント(2)

軽く狂わせてみた。

死んでしまった。殺してしまった。
誰よりもだいすきで、愛しいあの人を。
殺してしまったんだよ、私が?此の手で???


麗なる大舞曲
〜序曲   ヒューマネラルマーチは哀しすぎた 〜

彼を殺めたのが私であることを悟られないように、
私はこの場で泣かなければならなかった。
それは、使命。

けれど、私は使命だから演技しているわけではない。
本心から泣いている。
大好きだった。愛していた。
けれど、"私が殺した"。
寝静まった彼の部屋に忍び込み、彼の首に小刀を宛てた。
そして――――。
その首をすぱん、と斬り落した。
彼の首を刎ねた感じも、彼の血がかかった感じも、彼が冷たくなった感じもみんな、
みんな、覚えてる。
このとき、私は初めて忍がいやな仕事、という言葉の意味を知った。
確かにいやな仕事だ。
悲しくて、気が狂いそう。
殺したくなかった、けど殺さなきゃならなかった。
殺らなきゃ殺られたもの。
所詮、私は自分をとった。

怖かったの?
何が?
飛燕兄の眼が?
裏切り者と言われることが?


――――違う。

この気持ちに気づかれるのが怖かったんだ。
突き放されるのが怖かった。どうしよう。
・・・私、こんなんで忍をやっていけるの―――?
"情を捨てろ、お前は忍だ"
―――誰の、言葉?

あぁ、兄さんか。
情なんて、捨てられるものか。
だって、私も所詮は人間なのだから。
でも――――そのとおりだ。
兄さんの言うとおり。
情を捨てないとこんな仕事できるわけがない。
私は人にあらず。
情を捨てろ、情を捨てろ。
泣くな、私。


「識音さん・・・」
誰かが私に話しかける。
ああ、愁のとこの・・・、・・・

――――――そのとき。

音がた。

殺せ。
頭の中に何かの声が聴こえてくる。
すべて消すんだ。
生き残り?要らないよ、そんなの。
消せ。抹消しちゃいなよ、削除だよ。邪魔なんだもん。


考えるより先に、体が動いてた。
気がつくと。
周りには愁の親族たちの――――骸がゴロゴロ。









「ひッ・・・ひやぁあぁああぁあぁぁああぁあぁあぁああぁぁあぁあぁああぁああぁぁああぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁああああああぁあああぁぁぁぁぁああぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!!!!!!!」








私がやったの?
私が?私が?
私ガやッた。


すっと目の前に現れたのは飛燕兄さん。
「ひえん・・・にい・・・、私・・・」

ねぇ、私、どうすればいいの?
兄さん?
そんな私に兄さんが言った言葉は。
慰めとかじゃなくて。
私に決意をうながす言葉だった。


「お前は、立派な忍だよ。一族殲滅だ。流石だな。漆黒の地獄蝶の名は伊達じゃねぇ」

漆黒の地獄蝶、か。
誰だっけ、私をそう呼んだのは。
黒装束を纏ってナイフを片手に持って舞う私を誰かがそう比喩した。
―――あれ?
私、いつもそうやって人殺してきてるじゃない。
何を恐れてたの?
いつもどおりなのに。
そうだ、いつもどおり。
スキ?なにそれ。
忍にそんなの必要ないよね。
感情、邪魔なだけだし。
そうだよ―――――。







「あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」
















私は人じゃない。
だから。
空風家、54代空風識音は、
地獄蝶として舞い続けるのです。
其は円舞曲なんて優雅なものではなくて。
すべてを巻き込み、踊り狂う乱舞曲。

―――――――――――さぁ。
私ト一緒にクるッタよウニ踊りマシょう?
麗なる大舞曲は今、始マっタ――――。

Let's dancing with me!!!



                   Forever.......

2007年05月20日 らんぶー トラックバック(0) コメント(0)

らんぶー序曲でも。


恋って切ない。
おかげで仕事に身が入らない。
嗚呼めんどくさい。・・・どうしてこんな?


麗なる大舞曲
〜序曲   消えたピアノッシモ 〜



彼―――、愁は私の隠密先で出会ったの。
いわば、彼は敵だった。
彼につけいり、そして殺すのが私の任務。
それなのに。
彼と共にすごす時間がとても楽しくて。
嬉しくて。
不覚にも、ずっとこうしていたい、と願ってしまった。

だめ、かなわぬ恋なのに―――。

「シオン」

愁はそんな私の思いも知らずに無邪気に私に笑うんだ。
ああ、胸が痛い。罪悪感?
胸が、くるしい。
なんていうんだろ、歌であらわすとこんな感じかな?



"逢ひみての 後の心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり"



こんなの、受けなきゃよかった。
隠密なんて受けなければ、愁と出会いさえしなければ。
けど。


逢ってしまった。


彼を、殺さなければならない。―――私が?
忍は楽しいけれど、いやな仕事もしなきゃならない。
そういい聴かされてきたじゃないか。
大人になれ、空風識音。空風家54代。
忍はそういうものなのだ。あぁクソ。・・・せつないなぁ・・・。

そんなことを心中で考えながらも笑顔で愁に応えちゃうあたり私ってバカ。
「なぁに?愁」

殺さなきゃいけないけど。
・・・いとしいひと。
だいすきだけど、かかわりたくないひと。
やめて、これ以上近づかないで。
やらなきゃ、殺さナきャ、殺サなキゃ・・・!!!


【殺ラナキャ、殺ラレル】
頭の中で誰かの声がする。
ああ、兄さんか。
わかってる、わかってるよ、けどっ・・・!!!!!!

・・・落ち着け、落ち着くんだ、私。
任務実施日はまだ先。
じゃあ、せめて、それまでは、彼と・・・楽しもう。
悔いのないように。
猶予は1週間。
これだけは、たのしくすごそう。
そう思うたびに切なさは増していって。

――遂にこのときがきてしまった。
彼の寝静まった頃。
彼の部屋に忍び込んで寝首を搔く。
たった、それだけのこと。

なのに、――――――ドウシテデキナイノ?

何度も、してきたことなのに。
手が動かない。
うごいて、うごいてよ。
ねぇ、忍でしょう?空風識音。
動け、動けよ・・・!!!!


「できねぇのか?」

聞き覚えのある声がした。
ここにいるはずもない、実家にいるはずの人。
「凪兄・・・?どうして、ここに―――?」
「迷ってんのか?殺せないのか?」
びくん、と体が跳ねたのが自分でもわかる。

そうだ、私はこの人を殺せない―――。

「お前は、どうしたいんだ」

忍になるか、
一時の気の迷いのため裏切り者扱いされるか。
愛のために?
いますぐここで殺される奴のために?
わからない、ワカラナイ、ドウスレバ――――?


「情を捨てろ、お前は忍だ。ここで、お前は決まる。お前は、どうするんだ―――?」
「っ・・・・!!!」

力を入れれば、首をはねれる。
なんでできないの?やっちゃえ、やっちゃえよシオン。
ほら、すぱっと、いってしまえ。
ぎゅっと、手に力を込めた。
小刀が意外にもすんなりと入っていく。
どろり、と生温いモノが私の手を伝う。
ごぽごぽと畳が血で染まっていく。

愛シい人ヲ私は殺メた。。
嗚呼、愁。愛しい人よ、サヨウナラ。




貴方の屍を越えて、私は忍となります。


                          END?

未分類ですね、ジャンル的には。
らんぶーの序曲にあたります。
序曲と言いつつこの後に忍の本能覚醒する葬式編もありますよ。
タイトルは音楽御代からつけてますので。
そのうちリンク貼るつもり><

2007年05月20日 らんぶー トラックバック(0) コメント(0)

逆ギレは芸術。

日直しゅーりょーvvvv


本日8じ20ふんでぎりぎりだぁぁぁぁぁ!!!
とか心の中で叫び、実際には鼻歌でサクラ大戦歌って登校。



7じ20ふんだったみたいですよ?
あは、時計よめてないやぁwww


雲雀様と同学年なのに☆




で、とりあえず学校へ行く。
てきすとをわすれたことに気づく。
でんわする、きょうしついく。


・・・きょうしつよりさきに電話へ向かった俺ばか!!!!


そういやうちのガッコにコンビニできるみたいだねwwww

うわぁい、ジャンプ売ってくれ



むしろリボーン売ってくれ
つーかアンソロ売ってくれ
つーかもう雲雀様総受け本とか売ってくれ
むしろ雲雀様総受けゲームとか誰か作れ






・・・やべぇな俺。





欲求不満がだらだらだらだらと。

うおぉあぁぁ?!

って感じだねぇwww


いやぁ、こないだも気付いたらディノヒバかいちゃってたしねぇ??
ほら、前言ってた雲雀様と不良とディノの話も書いちゃったし・・・!
うおぁあぁ?!
今日雲雀の日じゃん?!


毎月18日は雲雀の日じゃん?!?!?!?!?!



うあー!!!
時雨の馬鹿ぁぁぁんっ!
今日あげたかったのにぃぃぃぃぃ(マテ




うん、次から18日にあげることにしようかwwww











さて、日直の話に戻しましょう。

今日の目標、は昨日書いたとおりにしました。
朝練のため来た硅ちゃんがそれをみていいます。
「おま、体育委員のくせになぁ・・・」
「いや、本命風紀だったし」

そのくせなぜか残る、って言わなかったんだよねぇ・・・
あぁ、俺ってば馬鹿ぁぁぁぁ!!!!
風紀委員長やりたかったぁぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!
「風紀でもなぁ、美化をつかさどるのは美化委員だろ?」
「風紀は学校のすべてをつかさどるんだよ?美化もそれの一部だし」

大体俺は美化委員長さんに美化に入れてくださいって頼んでるわけじゃないの><
自主的なの、ぼらんてぃあーなの。
どぅゆーあんだすたんど?

「で、なんだ、そんなことかくってことは今から掃除とかしちゃうわけ?」
「え?なんで?もうやったあとなのに」

唖然。
なんだよ、そんな目でみるなよ!
雲雀様になりたいんだよ!!!!
こいする乙女なんだからな?!


―で、立ち番とかいう昇降口前にたって挨拶する制度があるわけです。
8じ20ふんから開始なのですが。
俺たったの7じ50ふん。

硅ちゃんが呆れた目でみてるよ
「え、早くね?なんでもう立ってるわけ?」
「きよったを見下したい」
「は?おまえ馬鹿だろ?そんなことのために30ふんもたちつづけんの?」
「馬鹿だからね」
てゆか風紀の仕事だしね、これ。
だから風紀委員以上にやりたい。
風紀委員でもないくせに国校旗の掲揚とかもしちゃうからね、俺。



そして、ついに、朝の会。
もといST(しょーとたーいむ!)

「きりーつ、きょーつけー、おはよーございまーす」

ここまではよかったの。

なのに。




「ちゃくせーき」




ざわ。





あれ?
なんかやることあったっけ???






































あ。


「ちかいのことば、ひとーつ」


そうだ、これあったんだ。
雲雀様のことで頭がいっぱいで思い出せなかった(実話)


あ、くそ。硅ちゃん笑ってやがる。
てめこら何笑ってやがんだよ、そのにやにやした笑みムカつくんだよ


あー!!!
超逆ギレ気味に司会しましたとも、ええ。しましたよ?

すぴーちですごい適当に話しましたからね?







時は移りて。

帰り――。
帰りは帰りで気に食わないことがあったんですよ。
掃除した直後なのに明日の体育大会用のはちまき(?)で遊ぶ馬鹿がいっぱいいまして。
掃除した直後の教室に糸いっぱい。
・・・ああ、全部拾ってやったよ?

で。
「今日の目標は校内美化に努めよう、でしたがどうでしたか?
 俺らの班じゃ明日のはちまきをふりまわすような馬鹿がいて
 床がものっそいよごれたんですよぉ、ほら、こんなに糸くずがね?
 みなさんはこんなバカなことしてやがりませんよねぇ?


すごいキレてる。
本当にヤバイとおもう。


それ話し終わって先生のお話。

「螢火さん、さっきのって三年生じゃないよね?」
「え、ちがうんじゃないですか?違うとしんじてます、しんじたいです」



いや、心にも思ってないけどね?
強調してみたよwwww
しんじてなんてないけど、いってみた。
あー、たのしかぁwww


さぁ、明日体育大会ー。。
今んとこ雨降ってないから大丈夫そうだよねぇ?
あー、パン食い競争がんばるー!

っつか障害物?
あ、仕事いっぱい・・・
てか選手宣誓やべぇ!!!
文学少女にスポーツマンとかいわせないでぇ!


内容がうすいきがするから時雨のやってたバトンやってみるw


続きを読む

2007年05月18日 バトン トラックバック(0) コメント(1)

狼少年の憂鬱。

たいとるびみょうだね、
うん、誰か良いタイトルをつけてあげてください(ぁ

雲雀さんが超乙女になった気がします。


先にあやまりますわ、チキンなんで!!!!!



ごめんなさい・・・


↓↓↓

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2007年05月06日 二次創作 トラックバック(0) コメント(1)

ぷろっとってなんだろう

リクエストを強脅ってきました(ぇ


シュレーディンガーの猫、の1000HITを記念して、
そして我らが雲雀様の生誕を記念して。
雲雀受けをかこう、と。
そう思ったので小鳥遊さんを脅し唆し・・・
あれ、違うな。


平和的にリク頂いてきましたよ←




で、設定として雲雀さん両親他界、とか

(ワォ萌える、寧ろ一生この設定でwww)


群れるの嫌い、と自分に言い聞かせて狼の皮をきてる、とか。

(あ、この説明は俺がかいつまんだの,
もとはもっと格好いい感じに書かれてたよ)


それでも、たまにそれが思い浮かばれて、さみしくなるんです。

(はぁはぁ、雲雀さん萌え萌え!(マテマテ
 これはかかなきゃ腐ってないよ(何
 ああ、これはもうやるしかないね、って思ったわけですよ)




そんななかばったりと誰かにあってそれを悟られる・・・

(ディーノで行きましょうか!(ぇ
 骸って言いたいけど骸はそれ悟っても優しくしてくんないからね!!!)




ああ、この設定みてたらおおかみさんでてきた、
あ、しってます?
電撃文庫のオオカミさんと〜ってシリーズ。
先輩と僕、を書いた人がかいてるんですけどすてきにえろk(ry

・・・脱線しましたね、すいません。


で、したがきでもしようかな、そのリクエストの。


さぁさぁ雲雀様を優しく包み込む話(ぇ


一生懸命拙いながらにかきます
頑張ったって拙いんだよ

だって生き方も拙いからね!!!

でもでも、雲雀様と同い年だからね!!!
あと半年で追いつくからね!
そしてさらに一年たつとおいこすからね←


若いうちに同人はやっておこうぜ、
青春の寄り道なんだよ、これは、きっと。



とかいいながら高校生になっても、大学生になっても
・・・とまんねぇな、俺。



じゃあ何かをきっかけに一人称、元に戻そうかな?
俺、じゃなくて、・・・ボク?(ぁ




さぁさぁプロットー

↓↓↓

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2007年05月06日 プロット・資料 トラックバック(0) コメント(0)

ぴったり1000(500)字だったり。

瞳を閉じてあなたを描くよ。
心の何処かで抱いていたけれど、あなたは来なかった。
だから、せめて夢の中くらい。

「恭弥ッ!」
だって欝陶しいくらいに僕を愛してくれるあなたは今は遠い地に。
……?!
「なんでここにいるの?」
あなた仕事は?
ワケがわからない。
イタリアに戻っていたんじゃなかったのか。
「淋しかったか恭弥?」
にやにやとしてきくこの男の顔がムカついて。
バカじゃないの、と言ってやる。
バカは果たしてどっちだろうか。
まさか、こんな些細なことで泣くなんて。
「遅くなって悪かったな、おめでとう恭弥」
ほら、プレゼントも用意したぞ、と言う彼に
恥ずかしくてまた、バカじゃないの、と呟いた。
「あ………悪ィ恭弥……!」
プレゼント、イタリアなおいてきちまった、と
泣きそうになって謝るあなたが愛しい。
「僕がいくつになったと思ってるの?」
プレゼントなんてなくたって別に平気、って呟くと。
唇が降ってくる。
甘くて優しい口づけ。
「…………ありがと」
ぽそりと言った僕の精一杯の感謝の言葉は
彼には聞こえなかったらしい。
まぁそんなとこもあなたらしいんだけど。
プレゼント?願わくば、あなたが側にいてくれますよう

2007年05月05日 二次創作 トラックバック(0) コメント(0)

第五回文芸部ミーティング〜カラオケ事変〜

琴葉を1時間駅で待ち続けた。

ああ、他愛ない話して気を紛らわせて。

「あーだめだ、人を待たせるのは良いけど待つのは無理!」
「・・・けーちゃんは5分で彼女に振られるタイプでしょ?」
「うっわ、5分て」
「・・・俺は5時間くらい平気で待ち続けられるよ、一途だから
「わぁ涼夜、それすごいー」


・・・待ち時間に寛容な俺ですよ。
それなのに彼氏できぬぇー!
まぁいいんだけどね、要らないし。
あ、ダーリンいるけど会えないしv超遠距離ですもの><

ちなみにこないだのバッテリーの試写会(琴葉といったの)では
俺1時間30分前には待ち合わせ場所にいたw
琴葉は遅刻してきた。2時間くらい待った←
まぁいいか(ぇ



んで。仕方なく予定してたカラオケに行くものの。
「うおわぁ?!」
「ちょ、時雨!なにやって・・・!こら!俺にまで害が!」
「おーおー、騒がしいねぇ何やって・・・んの」
「「ドミノった」」
硅一唖然。
サラに至っちゃ遠くに行ってる感じ。
そして更なる不幸が襲う・・・!









 完 全 会 員 制 。


えと・・・ようするに、会員にならなきゃ、と。
・・・うっわぁ・・・、身分証明書ない・・・!

「・・・ごめん、本当にごめん・・・」



泣く泣く隣の隣の駅くらいまで歩いて移動。

途中琴葉から電話がかかってくる。

「ごめん、駅間違えてたっ・・・、今どこ・・・?」
「んー・・・×××ってゆーカラオケに向かおうとしてるとこ?」



「じゃあその前で」
「うん」

***

「・・・あそこいくの?」
「あー・・・うん」
「あそこいくなら帰るよ、オレ。アイツとはちあわせたくない」


・・・アイツ=魔王様

え、ちょ、何その大魔王様て。

「え、いんの?」
「なんかいってたきがする」
「・・・どーすんの」
「・・・さあ?でも行くんなら俺は帰るよ」


硅一さん、難しいそれ。

「さぁ、どっちを切り捨てるか、だな」

硅一・・・君はひどい男だ・・・(何

「・・・ぅ・・・ごめんなさ・・・」

とりあえず凄い低いテンションで謝って。

色々あったねー・・・

結局むかうんですけど。。。




俺と時雨でなんとか頑張ったものの険悪なムードですものね?


で、その途中で電話かかってきて。

「・・・よっし、すまキン集合で!」

+++

「・・・これなら、大丈夫?」
「え、それはどこにあるの?」
「いきゃわかるよ、てか立ち読み大歓迎だもんあそこ」
わいわいきゃいきゃいとはちょっと遠い雰囲気。

「硅ちゃん、轢いちゃうよ?」
「んー?良いよー」
「良いのかよ!」
時雨と硅ちゃんの距離は縮まるけれどまだ轢いてません。
しばらく後――。
「うおぁっ?!」
「わー」
「・・・時間差攻撃かよっ・・・!」
「あっけなくやられたねー」
「心臓に悪いっつの!」

だいぶテンション戻してがんばります。うん。

ああ、我ながらヤバいことしたよね

んで、
「こぉーとぉーはぁー!!!!!」
きききぃっ。

チャリで突撃した俺☆
何やってんだ・・・



で、中をしばらく冷やかして。
あ、冷やかしじゃない、番長様とリボーンと銀魂買ったもん。


魔王様がいないか調べに行く硅一。
「漸くテンション戻ってきたぜー」

・・・俺の所為だと思うと心が痛い。
・・・ほんっっとーにごめんなさい・・・

「・・・どだった?」
「ダイジョブ、魔王のも悪代官のチャリもなかった」
「・・・じゃあ、いく?」
「「「「おー」」」」

んで、
「うわぁーすげー初めて入ったーvvvv」
「すっごーい、何このがいそーvvv」
きゃいきゃいはしゃぐ俺ら。

硅一がすべてすすめてくれたさ。
グッジョブ。
「1800えんになります」
「・・・で、わりかんすんの?」
「うん、したいとこだよね・・・、1800わる5・・・?」

むむ、と唸る俺に向かってレジのお姉さん。



「おひとり360えんになりますね」


うわ、せこいぞ文明の利器!!!なんでレジ使うんだよ(ぁ
でもグッジョブ!

「100,200,250・・・360えん」

「ん、僕もー」

「ほい、オレも」

ぴったり360えんをのせていく俺ら。
時雨が口をひらきます。


「レジのひと可哀想だよねー・・・これ」
「仕方ないよ、ぴったり払いたかったんだもん俺!」
俺は本当にしょうがないこです><


「あ、ウチ500えんで」

「俺もー」


君らは偉いよ・・・!!!!



んで、入って。



うたいます




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2007年05月05日 部活動 トラックバック(0) コメント(1)